西 暦
和 暦
出 来 事
天 皇
705頃

708
710
711
716
717
718
726
730

734

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770



771
772
773
780
781
784

785


788
790
792
慶雲2

和銅1
3
4
霊亀2
養老1
2
神亀3
天平2

  6
  
8
9
11
12

13
14
16
17


18
19

天平感宝
天平勝宝
2

3
4

6
8
天平宝字
3
5
6
7

8
天平神護
2
宝亀1



2
3
4
11
天応
延暦3

4


7
9
11
中国で密教確立
この頃、高松塚古墳、築造か
和同開珎、鋳造
平城京に遷都
イスラム教、スペインに進出
大安寺を平城京に移す
百姓の違法出家を禁じ、行基の活動を禁圧
法興寺(元興寺)を平城京に移す
興福寺・東金堂建立
薬師寺・東塔建立
興福寺・五重塔建立
興福寺・西金堂建立

天皇、文人に七夕の詩を作らせる
天竺僧菩提僊那・林邑僧仏徹・唐僧道せんら太宰府に来る
天然痘、大流行
法隆寺・夢殿、建立

恭仁京に遷都
国ごとに法華経10部を写し、七重塔を建てさせる
国分僧寺・尼寺の建立の詔がでる
東大寺大仏造立発願
難波京に遷都
行基、大僧正に
都を平城にもどす
玄ぼう、筑紫(現福岡)に左遷され、観世音寺造営
玄ぼう、没する
光明皇后、新薬師寺を建立
東大寺・廬舎那仏金銅像(大仏)の鋳造開始
行基、没する

中国で禅宗確立
イスラム教、インドに伝わる
新羅、仏国寺を建立
大仏の開眼供養
東大寺・二月堂修二会始まる

唐僧鑑真が来国、東大寺に戒壇を立て授戒する
聖武天皇七七忌に遺品を東大寺に施入(正倉院の始まり)

唐招提寺、建立
下野薬師寺・筑紫観世音寺に戒壇を建立
李白、没する
鑑真、没する


僧徒の山林修行、禁止
西大寺の造営始まる
道鏡、天皇と密着し法王となる
道鏡、天皇没と同時に左遷
阿倍仲麻呂、唐で没する
杜甫、没する
僧徒の山林修行、解禁
東大寺、造営完了
道鏡、没する
良弁、没する
秋篠寺、建立


この頃、平城京中に盗賊多発
長岡京に遷都
最澄、比叡山に草庵を造る
皇太子早良親王を廃し淡路に流すが、途中で没す
大伴家持、没す
最澄、比叡山寺(現延暦寺)、建立

京畿に天然痘流行
故早良親王の祟りをおそれる
文 武

元 明


元 正


聖 武



















孝 謙








淳 仁




称 徳



光 仁







桓 武







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