西 暦
和 暦
出 来 事
天 皇
593


596

599
600頃
推古1


4

7
8
豊浦(現・奈良県明日香村豊浦)に遷都
厩戸皇子、難波に四天王寺を造る
厩戸、政治を司る
厩戸、伊予温泉に行く
法興寺(飛鳥寺)完成
地震により舎屋倒壊、四方に地震神を祭る
インドで密教栄える
推 古






601
603


604
605
606

607

608
609
610頃
614
616

618
622

623

626
628
629
639

640頃
642
643

9
11


12
13
14

15

16
17
18
22
24

26
30

31

34
36
舒明1
11

12
皇極1
2

厩戸、斑鳩宮をつくる
来目皇子、病死
秦河勝、蜂岡寺(広隆寺)の造営開始
冠位十二階、制定
憲法十七条、作成
高句麗、造仏用の黄金を貢進する
厩戸、勝鬘経・法華経を講ずる
この頃、玄奘(三蔵法師)、インド(天竺)に向け出発
厩戸皇子、推古天皇、斑鳩寺(法隆寺)を造る
小野妹子らを随に派遣
小野妹子らを再び随に派遣
飛鳥寺丈六仏、完成
ムハンマド、イスラム教開く
蘇我馬子の病気平癒のため、千人を出家させる
屋久島人、渡来する
新羅、仏像を貢進する
隋の煬帝、殺害される
厩戸皇子、斑鳩宮で没する
中宮寺・天寿国繍帳、作成
法隆寺・釈迦三尊像、作成

新羅、仏像・舎利等を貢進する
蘇我馬子、没する
唐、中国を統一
仏教、チベットに伝わる(チベット仏教成立)
百済寺及び九重塔、建立
天皇、伊予の温湯宮に行く
中国で浄土教成立
蘇我入鹿、国政をとる
入鹿、山背大兄王を攻め、自殺においこむ
華厳教学、大成























舒 明



皇 極